新型クラウン

トヨタ 新型クラウンが2018年夏に発売!フルモデルチェンジでトヨタFR車初のTNGAを搭載しデザインも一新!|最新情報

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トヨタ 新型クラウンコンセプトの主要スペック
グレード 未発表
パワートレイン 未発表
駆動方式 FR
価格 未発表
燃費 未発表
全長 4,910mm
全幅(車幅) 1,800mm
全高(車高) 1,455mm
ホイールベース 2,920mm
乗車定員 5人
車両重量(車重) 未発表
エンジン 未発表
排気量 未発表
エンジン最高出力 未発表
エンジン最大トルク 未発表
モーター最高出力 未発表
モーター最大トルク 未発表
燃料 未発表

新型クラウンはデザインが激変! クラウン史上最もスポーティで格好良い!

トヨタFR車初のTNGAコンセプト採用で低重心フォルムに生まれ変わる

レクサス 新型LS

新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目・210系)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わった。

これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

クラウンコンセプトのボディサイズは、全長×全幅×全高が4910×1800×1455mm、ホイールベースが2920mm。14代目の現行型クラウンに比べ、全長で+15mm、ホイールベースで+70mm拡大しているが、全幅は1800mmを死守している。国内の狭い駐車場事情に配慮し、歴代クラウンシリーズがずっと保ってきた上限サイズを今回も守った。

トヨタ クラウンコンセプトのボディサイズ
車種名 トヨタ クラウンコンセプト
全長 4,910mm
全幅(車幅) 1,800mm
全高(車高) 1,455mm
ホイールベース 2,920mm
乗車定員 5人

新型クラウンシリーズもアスリートとロイヤルシリーズを用意、マジェスタも遅れて投入か

トヨタ 新型クラウン(15代目)コンセプトモデル(東京モーターショー)トヨタ 新型クラウン(15代目)コンセプトモデル(東京モーターショー)

さて肝心のデザインはどうだろう。デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、15代目となる新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。

もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

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