2018年 人気 車種 ランキング2

8位
スズキ スイフトハイブリッド

スポーティな走りが魅力の「スイフトハイブリッド」

(2017年7月ニューモデル)

【燃費】32.0km/ℓ

スイフトハイブリッドの価格

1,668,600円~1,949,400円

【おすすめグレードと価格】

グレード:ハイブリッドSL

価格:1,949,400円

プロフィール

高い走行性能を持つスポーツタイプのコンパクトカーです。

「メリット」

車両重量が軽いので動力性能が高く燃費性能も良いです。

あとは、優れたハンドリング性能、足回り、5速AGSやパドルシフトなどによってスポーティな走りを楽しむことができます。

それと安全装備は、歩行者も検知してくれて、前後の誤発進抑制機能も付いています。

「デメリット」

後席の足下や荷室が狭く実用性は高くないです。

あとは、斜め後ろの視界があまり良くないです。

それと、マイルドハイブリッドと比べると価格差があるので燃費が良くても元が取れないです。

(23万㎞以上、走行しないと損をする計算になります)

7位
ホンダ フィットハイブリッド

コンパクトカーですが室内と荷室が広く燃費が良い「フィットハイブリッド」

(2017年6月マイナーチェンジ)

【燃費】37.2km/ℓ

フィットハイブリッドの価格

1,699,920円~2,367,360円

【おすすめグレードと価格】

グレード:ハイブリッドF

価格:1,815,480円

プロフィール

現行型のフィットは3代目になります。

1500ccのハイブリッドをラインナップしています。

(ガソリン車は1500ccと1300cc)

「メリット」

燃料タンクを前席の下に搭載することで車内空間を広くしたり、荷室の床を低くして荷物を積みやすくしてあります。

(シートアレンジによって広い荷室にすることもできます)

コンパクトカーですが、後席に乗っても狭さをあまり感じないです。

そして、ハイブリッド車は動力性能が高く燃費性能にも優れています。

(静粛性や乗り心地も良いです)

安全面では、歩行者を検知する緊急自動ブレーキや前後の誤発進抑制機能、クルーズコントロールなど先進の技術を搭載しています。

運転がしやすく実用性や燃費性能に優れているコンパクトカーの人気車種です。

「デメリット」

緊急自動ブレーキシステムは低速なので時速30キロ以下でないと作動しないです。

運転はしやすいですが、乗り心地はあまり良いとは言えないです。

それと斜め後ろの視界が良くないです。笑笑

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